ヘッドコーチ / 共同創設者
イゴール
タナベ
ブラジル・サンパウロに生まれ、日本の三重県で育ったイゴール・タナベは、選手として、そして指導者として、人生をブラジリアン柔術に捧げてきました。
人々の人生に良い影響を与え、一人ひとりがより良い自分へ成長できるようサポートすることを目標としています。
柔術との出会い
イゴールは6歳で鈴鹿市のExtreme Brazilian Jiu-Jitsuにて柔術を始め、わずか2か月後には初めての試合に出場しました。
それ以来、一度も競技から離れることなく挑戦を続けています。
指導の歩み
16歳で子どもクラスの指導を始め、同時に国際的な競技活動にも取り組みました。
長年の経験を通じて、「理解し、実践し、成長すること」を大切にした指導スタイルを築いています。